屏風の提案力(レプリカ)

「屏風」=ハレの場を演出するものだと一旦定義した場合

オフィスや商業空間に「洛中洛外図屏風」「松林図屏風」「風神雷神図」など、お好きなコンテンツを、どのバランス、どのような色合いで表現するか。

出来れば、顧客との関係性の構築に「屏風」がどう活かされるか。自社のクライアントに対するメッセージが少しでも伝わる様なコンテンツが見つけ出せればと常に考えております。

ご希望のコンテンツが手に入らない方、たかだか印刷なのにそんな価格がするのかと音信不通になる方。

技術的な素地(引出し)、選択できる絵画・写真(コンテンツ)に関しての環境はようやく整備されてきました。

複製とはいえ、文化資産としての価値は発生し、これからは、マーケティング戦略が重要になります。

ターゲットにとって、センスの良い企業でありたい。

直感的に信用できないダサい相手と仕事するよりは、センスのある人と仕事をしたいと思うのは必然でしょう。

ヒアリング力・提案力ともにお客様の要望にお応えできるように「ハレの場」の提案力を磨いて参ります。

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